2006年07月
7月22日(土)横須賀シーガルズさんと丸山台小で練習試合。試合前には
雨上がりのため、数カ所に大きな水溜りが。シーガルズのコーチ・選手の
皆様にもグランド整備のお手伝いをいただきました。
ありがとうございました。
第1試合 野庭キッカーズ 0-1 横須賀シーガルズ(15‐5‐15)
第2試合 野庭キッカーズ 1-2 横須賀シーガルズ(15‐5‐15)
第3試合 野庭キッカーズ 2-0 横須賀シーガルズ(10‐3‐10)
第4試合 野庭キッカーズ 2-0 横須賀シーガルズ(10‐3‐10)
両チームともほぼ2チームに分けての試合。
【内容】
第1試合 センターバックMキの負傷退場のアクシデント。ハーフの
Dヒ・Tキが良く走ったが、どうしても後方からビルドアップ
できず、攻撃が単調に。
第2試合 前半良く相手陣内にも攻め込み、Cヤの初ゴール。後半走れ
なくなり、反対に攻め込まれ逆転を許してしまう。
第3試合 ミルキー(幼稚園生)練習掛け持ちのため、この試合見ていない
のですが、Yヘイが冷静にピンチの芽を摘み、前半から良く動けて
いたようです。
第4試合 Tモが相手キーパーが出ているのを見て冷静にシュート決める。
後半は新加入のHキがドリブルで長い距離を持ちこみ初ゴール。
【課題】
先週のTミに続き、今週Cヤ・Hキと新たに初ゴールを決める選手が
生まれたことは、自信にもつながり一番の収穫。スタミナ不足もやや解消
されてきているような感じも受ける。
声だしややはりまだできない。出している子もいるが試合中聞こえない
ようでは機能しないので、練習のミニゲームから癖つけないといけない。
FW含め前方にいる選手のプレス弱い。この辺りは、シーガルズさん
や前週の二俣川さんの方が徹底されていた。結果的に攻めるパターンも
後ろで押さえて前にボーン、という感じで単調になる面も。
雨上がりのため、数カ所に大きな水溜りが。シーガルズのコーチ・選手の
皆様にもグランド整備のお手伝いをいただきました。
ありがとうございました。
第1試合 野庭キッカーズ 0-1 横須賀シーガルズ(15‐5‐15)
第2試合 野庭キッカーズ 1-2 横須賀シーガルズ(15‐5‐15)
第3試合 野庭キッカーズ 2-0 横須賀シーガルズ(10‐3‐10)
第4試合 野庭キッカーズ 2-0 横須賀シーガルズ(10‐3‐10)
両チームともほぼ2チームに分けての試合。
【内容】
第1試合 センターバックMキの負傷退場のアクシデント。ハーフの
Dヒ・Tキが良く走ったが、どうしても後方からビルドアップ
できず、攻撃が単調に。
第2試合 前半良く相手陣内にも攻め込み、Cヤの初ゴール。後半走れ
なくなり、反対に攻め込まれ逆転を許してしまう。
第3試合 ミルキー(幼稚園生)練習掛け持ちのため、この試合見ていない
のですが、Yヘイが冷静にピンチの芽を摘み、前半から良く動けて
いたようです。
第4試合 Tモが相手キーパーが出ているのを見て冷静にシュート決める。
後半は新加入のHキがドリブルで長い距離を持ちこみ初ゴール。
【課題】
先週のTミに続き、今週Cヤ・Hキと新たに初ゴールを決める選手が
生まれたことは、自信にもつながり一番の収穫。スタミナ不足もやや解消
されてきているような感じも受ける。
声だしややはりまだできない。出している子もいるが試合中聞こえない
ようでは機能しないので、練習のミニゲームから癖つけないといけない。
FW含め前方にいる選手のプレス弱い。この辺りは、シーガルズさん
や前週の二俣川さんの方が徹底されていた。結果的に攻めるパターンも
後ろで押さえて前にボーン、という感じで単調になる面も。
7月17日(祝・月)
大越SSSさんと大越小学校で練習試合(11人制・15‐5‐15)
第1試合 野庭KC 8-1 大越SSS
第2試合 野庭KC 1-0 大越SSS
【内容】
第1試合は、ボールも人も良く動き、ドリブルだけでなくこのチーム
には珍しくパスも良くつながる。ディフェンス面も良く、高い位置で
ボールも奪うことができた。Dヒのハットトリック含め8点を6人でとり、
攻撃のバリエーションも多かった。フェイント・オーバーラップ等
練習してきたことを試合で使うことができた。Tミの初ゴールもあり、
本人もうれしそうで良かった。
第2試合は、ややスタミナ切れの感もあったが、相手も徐々に足が
止まってきたこともあり、後半は相手陣内の攻撃に終始。ただ相手の
GKがすばらしく中々得点に結びつかない。第1試合以上の15本の
シュート打ったが、1点止まり。
【課題】
①いい試合ができたと思うが、敢えていうならば第2試合ややシュートが
雑になったこと。シュートで終わる形にはなっているが、どう見ても
得点になりそうもない状況でも、シュートを打ってしまう。有利な展開
だったので、各自もう少し判断の質を上げてほしい(多少セルフィッシュ
だったかも)。
②やはり、コミュニケーションの問題。声だし・コーチングは少なく、
結構みんな黙々と試合している。他のクラスでも同様の話聞くこと多いが
キッカーズの伝統っぽいとこあるのかな...。
大越SSSさんと大越小学校で練習試合(11人制・15‐5‐15)
第1試合 野庭KC 8-1 大越SSS
第2試合 野庭KC 1-0 大越SSS
【内容】
第1試合は、ボールも人も良く動き、ドリブルだけでなくこのチーム
には珍しくパスも良くつながる。ディフェンス面も良く、高い位置で
ボールも奪うことができた。Dヒのハットトリック含め8点を6人でとり、
攻撃のバリエーションも多かった。フェイント・オーバーラップ等
練習してきたことを試合で使うことができた。Tミの初ゴールもあり、
本人もうれしそうで良かった。
第2試合は、ややスタミナ切れの感もあったが、相手も徐々に足が
止まってきたこともあり、後半は相手陣内の攻撃に終始。ただ相手の
GKがすばらしく中々得点に結びつかない。第1試合以上の15本の
シュート打ったが、1点止まり。
【課題】
①いい試合ができたと思うが、敢えていうならば第2試合ややシュートが
雑になったこと。シュートで終わる形にはなっているが、どう見ても
得点になりそうもない状況でも、シュートを打ってしまう。有利な展開
だったので、各自もう少し判断の質を上げてほしい(多少セルフィッシュ
だったかも)。
②やはり、コミュニケーションの問題。声だし・コーチングは少なく、
結構みんな黙々と試合している。他のクラスでも同様の話聞くこと多いが
キッカーズの伝統っぽいとこあるのかな...。
7月15日(土)二俣川SCさんにご招待いただき、二俣川小学校で練習試合
を行いました。全部で4試合、最初3試合は10‐5‐10で8人制、最後の
1試合は15‐5‐15の11人制。最初の3試合はお互いに前後半でメンバーを
総入れ替えしました(野庭は人数の問題から1部選手が前後半フル出場せざる
をえませんでしたが...)
1試合目 野庭KC 2-0 二俣川SC(前半1-0、後半1-0)
2試合目 野庭KC 3-0 二俣川SC(前半2-0、後半1-0)
3試合目 野庭KC 1-1 二俣川SC(前半0-0、後半1-1)
4試合目 野庭KC 2-1 二俣川SC(前半0-0、後半2-1)
二俣川SCさんは、ボールを回しながら全体が上がってくるチームで、
特定の選手がドリブルで突っかけてくるようなチームでないため、決勝
トーナメントで対戦した横浜港北さん同様にキッカーズが苦手とする
タイプです。
どうも、ボールを持っている相手選手に対してすばやく寄せきれない。
このため、ボールウォッチャーになってしまい、相手に自由にボールを
回されるシーンも多く見られました。
一方で二俣川さんのヨリが早いため、つい焦ってのトラップミスも
同じに多くありました。キッカーズはせっかくボールがFWに行っても、
二俣川さんにすぐ最低2人、もしくは3人に囲まれボールをとられる状態で、
二俣川さんがバックはもちろんFWまでもがちゃんとプレスをかけれて
ディフェンス感覚を持っているところは見習わなければならないと思います。
(逆にキッカーズはロングボールでカウンター気味の中東っぽい攻撃が
多かったかな)
ただ、そんな中でもパスをつなぐ場面も以前よりは見られるようになり、
とりわけ、1年生のYダイとTムが頑張っていたのが一番の収穫でした。
Yダイのマルセイユ連発と5人抜き、Tムの切り返しと積極的なプレスは
2年生顔負け。
最後11人制では、先制されたものの粘り強く逆転できました。
異常な暑さの中、みんな最後はヘロヘロ状態でしたが、課題のスタミナ不足
克服の面からも、良い練習試合になったと思います。
猛暑の中での試合準備含め、このような機会をつくっていただいた
二俣川SCさん、本当にありがとうございました。
【SL今後の試合予定】
7月17日 練習試合(対大越SSSさん)場所:大越小学校、13:00~
7月22日 練習試合(対横須賀シーガルズさん)場所:丸山台小学校
14:00頃~
7月30日 招待試合(TADOなかよし杯予選リーグ)
を行いました。全部で4試合、最初3試合は10‐5‐10で8人制、最後の
1試合は15‐5‐15の11人制。最初の3試合はお互いに前後半でメンバーを
総入れ替えしました(野庭は人数の問題から1部選手が前後半フル出場せざる
をえませんでしたが...)
1試合目 野庭KC 2-0 二俣川SC(前半1-0、後半1-0)
2試合目 野庭KC 3-0 二俣川SC(前半2-0、後半1-0)
3試合目 野庭KC 1-1 二俣川SC(前半0-0、後半1-1)
4試合目 野庭KC 2-1 二俣川SC(前半0-0、後半2-1)
二俣川SCさんは、ボールを回しながら全体が上がってくるチームで、
特定の選手がドリブルで突っかけてくるようなチームでないため、決勝
トーナメントで対戦した横浜港北さん同様にキッカーズが苦手とする
タイプです。
どうも、ボールを持っている相手選手に対してすばやく寄せきれない。
このため、ボールウォッチャーになってしまい、相手に自由にボールを
回されるシーンも多く見られました。
一方で二俣川さんのヨリが早いため、つい焦ってのトラップミスも
同じに多くありました。キッカーズはせっかくボールがFWに行っても、
二俣川さんにすぐ最低2人、もしくは3人に囲まれボールをとられる状態で、
二俣川さんがバックはもちろんFWまでもがちゃんとプレスをかけれて
ディフェンス感覚を持っているところは見習わなければならないと思います。
(逆にキッカーズはロングボールでカウンター気味の中東っぽい攻撃が
多かったかな)
ただ、そんな中でもパスをつなぐ場面も以前よりは見られるようになり、
とりわけ、1年生のYダイとTムが頑張っていたのが一番の収穫でした。
Yダイのマルセイユ連発と5人抜き、Tムの切り返しと積極的なプレスは
2年生顔負け。
最後11人制では、先制されたものの粘り強く逆転できました。
異常な暑さの中、みんな最後はヘロヘロ状態でしたが、課題のスタミナ不足
克服の面からも、良い練習試合になったと思います。
猛暑の中での試合準備含め、このような機会をつくっていただいた
二俣川SCさん、本当にありがとうございました。
【SL今後の試合予定】
7月17日 練習試合(対大越SSSさん)場所:大越小学校、13:00~
7月22日 練習試合(対横須賀シーガルズさん)場所:丸山台小学校
14:00頃~
7月30日 招待試合(TADOなかよし杯予選リーグ)
7月8日(土)港南区リーグ2日目、私は仕事で行けなかったのですが、
2試合が行われました。
1.野庭KC 6-0 日限山FC
2.野庭KC 7-0 港南台SC
帯同したコーチの話では、
第1試合は、選手の動きも良く、ほとんどの時間帯、相手陣内で攻撃的に
試合を支配できていたようです。また、ドリブルでの突破やパスの
つなぎも良かったとのこと。
第2試合は、前盤団子状態で、自分たちのペースでの試合ができなかった
ようです。ただ、喝が入って中盤・後盤と目が覚めたのか、流れ・ペース
を取り戻し、尻上がりに良くなったそうです。
SLでは、いつも1試合目の結果如何で、慢心してしまうケースがあるため、
2試合目以降、急にパフォーマンスが悪くなるようなところがあるため、
修正が必要ですね。
2試合が行われました。
1.野庭KC 6-0 日限山FC
2.野庭KC 7-0 港南台SC
帯同したコーチの話では、
第1試合は、選手の動きも良く、ほとんどの時間帯、相手陣内で攻撃的に
試合を支配できていたようです。また、ドリブルでの突破やパスの
つなぎも良かったとのこと。
第2試合は、前盤団子状態で、自分たちのペースでの試合ができなかった
ようです。ただ、喝が入って中盤・後盤と目が覚めたのか、流れ・ペース
を取り戻し、尻上がりに良くなったそうです。
SLでは、いつも1試合目の結果如何で、慢心してしまうケースがあるため、
2試合目以降、急にパフォーマンスが悪くなるようなところがあるため、
修正が必要ですね。
6月24日(土)より、さえずりの丘でSLの港南区リーグが
始まりました。今回の大会では、いつもとは違うポジションも
経験させること、それと同じに市大会で出場機会・時間に恵まれ
なかった選手にもたくさん試合経験を積んでもらうことをテーマに
しています。
1.野庭KC 4-0 FC野庭
試合開始早々にDヒがゴールを決め、その後も中盤MルとMキ、
そして終盤にはTキが得たPKを落ち着いて決め、効率良く効果的に
得点を重ね、初戦を勝利で飾ることができました。
ただ、芝に慣れていないせいか、ドリブルでもたつくシーンも。
特に最初はスピード感も無く、また全体としては声も少なくちょっと
元気に乏しい面もありました。
そんな中、バックに入ったTミがアグレッシブに相手に絡んでいき、
かつ落ち着いて対処していたのが印象的でした。
2.野庭KC 2-1 FCアムゼル
開始5分相手陣内右サイドで競り合いからボールを奪ったMキが、
中央にいたDヒにパス。相手DFが前にいたためDヒは右に空いていた
スペースにボールを出し、そこへ走りこんできたTキが鮮やかなシュート。
失礼ながらこのチームでは余り見かけない、得点パターンでした。
試合後アムゼルのコーチの方からも「1点目はSLらしからぬプレー
でしたね」とお褒めの言葉もいただき、ちょっと嬉しい気持ちになり
ました。
ただその後は、一進一退。いくつかいい場面もあり、シュートまで
いくシーンもありましたが、相手キーパーのファインセーブに阻まれ、
中々得点できず(アムゼルさんのGKもSLばなれしていました)。
一方では、押し込まれて危ない場面も度々ありましたが、センター
バックに入ったYヘイを中心に、粘り強く守ってくれました。
終盤にカウンターからドリブル突破したした相手へのタックルが
PKとられ1点失いましたが、中盤での1点がきき逃げ切り。
1試合目・2試合目共にトラップが大きくボールをとられるという課題は
解消されていませんでした。
今週末7月8日は、さえずりの丘で日限山さん、港南台さんとの区リーグが
入っています。私は行けないため残念なのですが、どうか父兄の皆さん、
応援に来てくださいね。
始まりました。今回の大会では、いつもとは違うポジションも
経験させること、それと同じに市大会で出場機会・時間に恵まれ
なかった選手にもたくさん試合経験を積んでもらうことをテーマに
しています。
1.野庭KC 4-0 FC野庭
試合開始早々にDヒがゴールを決め、その後も中盤MルとMキ、
そして終盤にはTキが得たPKを落ち着いて決め、効率良く効果的に
得点を重ね、初戦を勝利で飾ることができました。
ただ、芝に慣れていないせいか、ドリブルでもたつくシーンも。
特に最初はスピード感も無く、また全体としては声も少なくちょっと
元気に乏しい面もありました。
そんな中、バックに入ったTミがアグレッシブに相手に絡んでいき、
かつ落ち着いて対処していたのが印象的でした。
2.野庭KC 2-1 FCアムゼル
開始5分相手陣内右サイドで競り合いからボールを奪ったMキが、
中央にいたDヒにパス。相手DFが前にいたためDヒは右に空いていた
スペースにボールを出し、そこへ走りこんできたTキが鮮やかなシュート。
失礼ながらこのチームでは余り見かけない、得点パターンでした。
試合後アムゼルのコーチの方からも「1点目はSLらしからぬプレー
でしたね」とお褒めの言葉もいただき、ちょっと嬉しい気持ちになり
ました。
ただその後は、一進一退。いくつかいい場面もあり、シュートまで
いくシーンもありましたが、相手キーパーのファインセーブに阻まれ、
中々得点できず(アムゼルさんのGKもSLばなれしていました)。
一方では、押し込まれて危ない場面も度々ありましたが、センター
バックに入ったYヘイを中心に、粘り強く守ってくれました。
終盤にカウンターからドリブル突破したした相手へのタックルが
PKとられ1点失いましたが、中盤での1点がきき逃げ切り。
1試合目・2試合目共にトラップが大きくボールをとられるという課題は
解消されていませんでした。
今週末7月8日は、さえずりの丘で日限山さん、港南台さんとの区リーグが
入っています。私は行けないため残念なのですが、どうか父兄の皆さん、
応援に来てくださいね。
春季市大会も早いもので開幕から4ヶ月目。決勝は、大豆戸さんと
バディーさんで、来週実施とのことです。
遅ればせながら、野庭キッカーズSLは下記の通りでした。
6月4日(日) 場所:大豆戸小学校グランド
野庭KC 0-1 横浜港北SC
※結果、決勝トーナメント1試合目で敗退しました。
【試合内容】
最初から動きが鈍い。セカンドボールへのヨリも遅くてボールを
支配され、引き気味の試合展開。その中ディフェンス面で踏ん張り
苦しいながらも相手に得点は許さなかった。
途中、少ないながらも決定的なチャンスも作ったが、ものにする
ことができなかった。最後のパートでゴール前の混戦から相手に
ゴールを決められてしまう。
【課題】
①動きの鈍さは、病み上がり・体調不良の選手が多いことにも起因
しており、健康管理面の徹底が必要。試合当日までのコンディション
の持って行きかたにも一考の余地あるかも。
②メンタル面で、勝ちたいという気持ちが相手のほうが優っていた。
→モチベーションの上げ方
③技術面で、セカンドボール取られてしまったのは、ヨリの遅さと
同時に、長いボールに対し目測を誤っていたケースもあった。
→サッカー練習時には難しいですが、キャッチボールとか効果的
なんですが...。
④トラップ・ボールコントロールの精度(大き過ぎた)。
【8人制に関して】
①常時出場している選手にはボールタッチが増える等のよい面もある
のでしょうが、一方では、やはり3人少ないわけで、一人にかかる
比重も高く展開によっては選手交替難しい面もありました。
②スペースも多く、パス回し上手いチームが有利な印象あります。
③攻守それぞれにいかに人数をかけられるか、といった点でポジ
ション別の役割の分業化と同時に、バスケやハンドボールのような
オフェンス時・ディフェンス時のムービングの必要性感じました。
また、一歩ずつ秋に向け頑張っていきます!!
バディーさんで、来週実施とのことです。
遅ればせながら、野庭キッカーズSLは下記の通りでした。
6月4日(日) 場所:大豆戸小学校グランド
野庭KC 0-1 横浜港北SC
※結果、決勝トーナメント1試合目で敗退しました。
【試合内容】
最初から動きが鈍い。セカンドボールへのヨリも遅くてボールを
支配され、引き気味の試合展開。その中ディフェンス面で踏ん張り
苦しいながらも相手に得点は許さなかった。
途中、少ないながらも決定的なチャンスも作ったが、ものにする
ことができなかった。最後のパートでゴール前の混戦から相手に
ゴールを決められてしまう。
【課題】
①動きの鈍さは、病み上がり・体調不良の選手が多いことにも起因
しており、健康管理面の徹底が必要。試合当日までのコンディション
の持って行きかたにも一考の余地あるかも。
②メンタル面で、勝ちたいという気持ちが相手のほうが優っていた。
→モチベーションの上げ方
③技術面で、セカンドボール取られてしまったのは、ヨリの遅さと
同時に、長いボールに対し目測を誤っていたケースもあった。
→サッカー練習時には難しいですが、キャッチボールとか効果的
なんですが...。
④トラップ・ボールコントロールの精度(大き過ぎた)。
【8人制に関して】
①常時出場している選手にはボールタッチが増える等のよい面もある
のでしょうが、一方では、やはり3人少ないわけで、一人にかかる
比重も高く展開によっては選手交替難しい面もありました。
②スペースも多く、パス回し上手いチームが有利な印象あります。
③攻守それぞれにいかに人数をかけられるか、といった点でポジ
ション別の役割の分業化と同時に、バスケやハンドボールのような
オフェンス時・ディフェンス時のムービングの必要性感じました。
また、一歩ずつ秋に向け頑張っていきます!!


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